本文へ移動

採用メッセージ

実際に現場で働くスタッフより、
応募を考えて下さっている皆さんへのメッセージです。

生活支援員

塚田 稔之(つかだ としゆき)
勤続2年
 
≪保育園で働いている時よりも「素の自分」でいられると感じました。≫
 保育士を目指し専門学校で学び、3年間保育園で働いていました。そこで障害をもつお子さんと出会い「もっと深く学び、関わってみたい」と思い、今の職場に転職を決めました。
 休日は不規則で、最初は戸惑いがありました。しかしライブやフェスに行くのが趣味の自分にとって平日休みは非常に有意義な時間となっています。3年目となって様々な経験をさせて頂きました。これからは資格取得も視野に入れ今以上に自分を高めて行きたいと思います。
梅澤 佳寿美(うめざわ かずみ)
勤続2年
 
≪わたしがやりたかった仕事。≫
 私は高校生の頃から障害をもつ方の存在が身近にあり、いつしかそのような方々を良く知りたい、もっと関わりたいと思うようになりました。特別支援学校の教諭を目指し、教育学部を卒業しましたが、実習や現場で働く方々の声を聞いて「わたしがやりたいのは24時間365日のケアだ!」と思い、入所施設に就職することに決めました。
 とうもうさわの寮では、スタッフひとりひとりが強い個性を放って仕事をしています。良い意味で(笑)だから、利用者さんへの対応の方法は無限にあるなと日々感じています。正解はありません。だからこそ毎日の関わりのなかで少しでもその方に寄り添った支援が出来る様に試行錯誤しています。若手職員の意見が反映されやすく、自分のやる気次第でさまざまなことにチャレンジできる職場だと感じています。
 休日は買い物や舞台、ミュージカルを観に出かけることが多いです。なので不規則勤務が本っ当にありがたいのです。他のスタッフもプライベートが充実している方が多い印象です。
秋山 結衣(あきやま ゆい)
入職1年目
 
≪職員が明るく、活気ある職場です!≫
 短大の実習でとうもうさわの寮にお世話になり、その際職員同士のコミュニケーションが活発でとても働きやすそうな環境だと思いました。入職してからもそれを感じています。
 利用者さんとの関わりもだんだん深まり、名前を呼んであいさつをしてくれたり、「ありがとう」と言ってもらえたりするととてもうれしくなります。
 プライベートでは買い物など外に出ることが好きです。平日休みはお店も空いているのでストレスなく遊ぶことができて、不規則な休みでも充実しています。
春山 綾子(はるやま あやこ)
勤続20
年以上
 
≪女性が働きやすい職場です。≫
 私は利用者さん一人一人の特性に合った支援をし、その方が安心して生活できることが大切だと思い仕事をしています。
 プライベートでは、3人のこどもの母親です。私の場合、こどもが小学生のころミニバスに所属していたので、当番や試合のサポートがありました。また、学校行事やクラス役員の会議の時などでも勤務を考慮してもらえ、休日・平日問わずお休みを頂けたので、これまで勤めることができました。こうして私が長く勤めていられるのも、産休・育休がしっかり取れ、あたたかい雰囲気の職場だからだと思います。
岡田 高徳(おかだ たかのり)
勤続10年以上
 
≪利用者さんと一緒に、楽しんで仕事をしています。≫
 我々生活支援員は、利用者さんがご本人らしく生活をおくれるように日々試行錯誤しています。その中で利用者さんの笑顔や楽しんでいる様子を見られた時にやりがいを感じます。
 休みの日はハンモックに乗ったり、ウクレレを弾いたり、ゲームをしたりお酒を飲んだり……。基本的に家の中で満喫しています。

お問い合わせについて

採用についてのご質問、エントリーなどは
tel:0276-31-3757
までご連絡下さい。皆様のお問い合わせお待ちしております。